真に価値あるものを、その価値がわかる人へ。21世紀の審美眼。SEKI Gallery

セキギャラリーについて

よく磨かれた鏡としてのギャラリー

すぐれた芸術作品に感動するのは、自分の眼を、心を掘り出すことにほかなりません。芸術作品は普遍的なものですが、その作品は見る人個人の心を映す鏡といえるでしょう。
21世紀になって積哲夫(セキギャラリーオーナー)が、その神業の過程で撮りためた写真を、広く一般に公開し、販売することにいたしました。
ひとつひとつの作品は、通常の写真作品のような複数枚の販売ではなく、唯一のものとなります。
その価値を認めていただける方にお求めいただけると幸いです。